根元まで痺れさせる極上快感!腰が砕けそうなくらいの、ハードな搾取力にメロメロ!

 

ヴァージンループ エンドロングハード   

1,706円(税込)

 

大ヒット作「ヴァージンループ」は、その後登場したハード版の方がさらに爆発的に売れ、今や完全に逆転。

 

シリーズ全体としては、その強烈な搾取フィーリングによってあまたのペニスを虜にし、現在も幅広い層のオナホファンから“支持率ナンバー1”をキープしています。

 

一方、短寸だった「ヴァージンループ」の弱点を克服し、より繊細でハイレベルな快感特性へと昇華させたのが、2016年10月にリリースされた「ヴァージンループ エイトロング∞」。

 

四重(クローバー)螺旋からタテヒダを8本に倍加させ、チュポチュポと吸い付くイボ系ドームまでも加えた、こちらもかなりのの充足感でした。

 

その“エイトロング”のハードバージョンとして満を持して登場し、「赤マル急上昇」で売れまくっている、「ヴァージンループシリーズ」の最新作。

 

「ヴァージンループ HARD」同様、素材にハードタッチ【air】を採用し、劇的とはいわないまでも、“ノーマル版”よりもかなり高刺激な特性に仕上げた、完全なる強制搾取系オナホです。

 

 

 

 

内部構造はシリーズの神髄ともいえるタテヒダと、めちゃくちゃ繊細なヨコヒダの組み合わせ。“エイトロング”のときも思いましたが、もはやRIDEのこれは芸術の域に達していますね。

 

「ヴァージンループ」以降、あらゆるメーカーから類似品が山のように輩出されているものの、未だにこのヨコヒダだけは、どの後発モデルにも負けておらず、絶対的な存在感をキープしているように思います。

 

快感刺激においてもっとも特長的なのは、やっぱりこの腰が砕けるほどの強烈なタテヒダの摩擦でしょう。ノーマル版でも十分すぎるほど気持ちよかったですが、ハードではそれがさらに強化され、お尻から背中に掛けてゾクゾクっと震えがくるような搾取感はヤッバヤバ…。

 

 

 

さらにこのシリーズが素晴らしいのは、これだけタテヒダが目立っているにも関わらず、ヨコヒダの繊細な刺激も隠れていないこと。

 

決して派手な加工ではなく、逆に目が細かいからこそシッカリとペニスに絡み付き、ゾリゾリとした心地よい感触を安定的に生み出してきます。

 

また、エイトロングの魅力であった、竿の根元までズッポリ挿せる挿入長を踏襲しているのもポイント。

 

とくに最奥ドームに亀頭が収まると、この子宮口がカリ裏あたりにヒットし、タテヒダとのコンボで絶大な快感を発揮。それこそ亀頭刺激に耐性のない方だと、瞬殺されても不思議じゃないほどハイレベルです。

 

 

いやー…黙っていてもバカ売れしているだけあって、やっぱり総合的にハンパない実力です。これだけの快感性能と耐久性を備えながら、2000円を下回るコスパも驚異的。

 

 

しばらくは「ヴァージンループ HARD」と並んで、ライバルの追随を許さない独走状態が続くでしょう。

 

 

ヴァージンループエイトロング ハード
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