アダルトグッズでソフトSMしよう! ➁

異物にコンドームをつけて挿入してみる

この異物挿入の目的は、
「何かを入れて気持ちよくなる」ではなくて、
「ホントは入れてはならないものを入れられてしまう」という、
背徳感を味わうものです。

 

異物といっても、マジックペンや飲料水のボトルなどの
日用品から、キュウリやバナナなどの食べ物まで様々です。

 

入れたら気持ちのいい異物というのは、なかなかありません。
あくまでこれは、「前戯」であり、SM的な心の「愛撫」です。

 

ペニスやアダルトグッズのほうが気持ちいいのに
決まっています。
でも、「こんな淫らなことを許している」自分に興奮して、
アソコは濡れてしまうんです。

入れる側のほうは、「入れたら気持ちが良さそうなもの」
を選んであげましょう。特に最初は、なるべく心のハードルを
下げるために。

 

細くて柔らかい魚肉ソーセージとかがおススメです。

 

ポイントは、異物には絶対必ず、コンドームをつけましょう。
食べ物が中に残ったり、大切なパートナーの粘膜を傷つける
のは許されませんから。

 

 

耳元で、汚い言葉で責める

SMはコミュニケーションのひとつです。

 

このコミュニ―ケーションでは、聴覚に訴えることが大切です。
【言葉責め・蔑称責め】は外せません。

 

言葉責めにはいくつか種類があります。

・描写
「オマンコこんなに濡らしてやがる」「ドスケベな顔してる」
パートナーの状態を言葉で表して責める。

・蔑み
「このメス豚」「お前なんて奴隷だ」と人格を否定する。
「淫乱」「ドスケベ女」などと羞恥を刺激する。

・命令
「もっといやらしい顔でしゃぶれよ」とか、
「自分でマンコをぱっくり開いて見せろ」と、
命令口調で責める。

・質問
「何が欲しいの?」「なんで乳首がたってるの?」
と尋ねて、淫語で応えることを強制する。
「もっと大きな声で言えないの?」とか。

 

ただ、相手の身体的特徴を責めるのはやめましょう。
「デブ」だとか「貧乳」だとかは使わない方が無難です。

 

 

あなたのペットになりたい

「ご主人様と奴隷」の関係性を「飼い主とペット」に変換して
やるのが、ペットプレイです。

 

対象のペットは、犬や馬などが多いです。
飼い主がペットを「調教」するようにプレイします。

 

ペットになるほうは、
床に置かれた皿から手を使わずに食べ物を食べます。
飼い主の合図で腰を振ったり、鳴き声をあげたり。
全裸で、あるいはコスプレで、
首輪をつけて部屋を四つん這いで散歩します。

 

フェイクの尾っぽをアナルに挿したり、
乳首を洗濯ばさみでつまんだままハイハイさせたり。
時には無理難題をいって、心理的に弄びます。

 

ペットプレイの醍醐味は、飼い主にすべてを依存するという
快楽にあります。また、飼い主の言うとおりにして、
褒められるという達成感もあります。

 

ちゃんと言うことをきいたら、後ろから交尾して
労をねぎらってあげてください。

 

 

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